婚活コラム

第 16回 夫婦のカタチ 3

 いつまでも恋する気持ちを持ち続けるのは、実はなかなか大変です。
愛情は変わらなくても、ときめきは気分に左右されるもの。
これ、四柱推命だと気持ちの浮き沈みが分かるのです。その事をご存知の方は、1年に1度はその年の夫婦の相性の確認をされます。
 ご縁は不変。相性はあるポイントで変わる事があるものなのです。 なので、相性がいい時に出会って勢いで結婚したら、年月が経つことでどうもこの人とは合わないと思ったりします。それはそれで付き合い方があるものですが、そこに気付くまでにケンカしてしまって夫婦をやめてしまうことも。 ビビッときたから結婚した、という方もいらっしゃいますが、ある程度の期間お付き合いをしてお互いをよく見ることは大切でしょう。
  ではどのくらいの期間が必要でしょうか。
個人の考え方様々ですが、四季を一通り一緒に過ごすのはお勧め。
3ヶ月が4回というのは、ひとつの目安になります。

占者(四柱推命) 山紫


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井上山紫(さんし) ~筆者ホームページ~

http://hikidashi-sanshi.com/


かねてからご紹介頂くに当たり、資料的なものはないかと言ってもらっていたのですが、何もなく。この度ようやくホームページを開設いたしました。
これに伴い、井上山紫と改めました。

ひきだし亭 山紫」で検索すると出てきます。
URLはこちらです→ http://hikidashi-sanshi.com/

占いセッションのお申し込みも、ホームページからできる様になったので、ご利用くださいね。
http://hikidashi-sanshi.com/menu/

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そしてまだ企画中ですが、メールマガジンにてイベントやご購読者限定のお知らせをお届けする予定です。忘れた頃にくる程度の配信回数になるかと思います。
http://hikidashi-sanshi.com/entry/



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